【JACDS】「第26回JAPANドラッグストアショー」尾池委員長が概要説明

未来のドラッグストアのあるべき姿目指す
「第26回JAPANドラッグストアショー」が7月31日、8月1、2日の3日間、東京ビッグサイトで行われる。今回のテーマは「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像~NEXT25」。会場は東展示棟の1~3、7、8ホールを使用する(昨年は工事の影響もあり4~7ホール)。実行委員長を務める尾池勇紀氏(光)に見所や昨年までと異なるポイントなどを語ってもらった。
「昨年25回という節目を迎え、BtoB、BtoCにおける次の25年のセルフメディケーションを考えて昨年のテーマを踏襲した。来場者数は、昨年は9万9510人だった。今年はSNSの拡充により更に多くの方の来場を期待している。出展者数は昨年が328社1302小間。今年の小間数はそれを超えると見込んでいる。





