日用品・化粧品・生活用品業界の専門紙

HOME(2022) > 業界ニュース > 市場ウォッチ > 【JACDS】「第26回JAPANドラッグストアショー」尾池委員長が概要説明

業界ニュース

【JACDS】「第26回JAPANドラッグストアショー」尾池委員長が概要説明

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
【JACDS】「第26回JAPANドラッグストアショー」尾池委員長が概要説明

未来のドラッグストアのあるべき姿目指す

 「第26回JAPANドラッグストアショー」が731日、812日の3日間、東京ビッグサイトで行われる。今回のテーマは「セルフメディケーションによるドラッグストアの未来像~NEXT25」。会場は東展示棟の1378ホールを使用する(昨年は工事の影響もあり47ホール)。実行委員長を務める尾池勇紀氏(光)に見所や昨年までと異なるポイントなどを語ってもらった。
 「昨年25回という節目を迎え、BtoB、BtoCにおける次の25年のセルフメディケーションを考えて昨年のテーマを踏襲した。来場者数は、昨年は99510人だった。今年はSNSの拡充により更に多くの方の来場を期待している。出展者数は昨年が3281302小間。今年の小間数はそれを超えると見込んでいる。

(詳細は「日用品化粧品新聞」7月13日号/または日本経済新聞社「日経テレコン」で)
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

各種お申し込み・お問い合わせ

CONTACT